アドレスを入れるだけ・約10秒
ホームページ
無料診断
ニュースになった弱点に当てはまりそうか、サイトの中身が古いままになっていないか、鍵マークは大丈夫か。
誰でも見られる範囲の情報から、自動でお調べします。
誰でも見られる情報だけを確認します。サイトに負荷をかけたり、中に入ったりはしません。
- サイトに接続しています
- 通信の暗号化と証明書を確認しています
- PHP・WordPressのバージョンを確認しています
- 守りの設定と古い部品を確認しています
- 結果をまとめています
-
要対応注意要確認問題なし
※外から見える範囲だけの簡易診断です。「問題なし」でも安全を保証するものではありません。サーバーの中の設定(PHPの実際のバージョンなど)は、管理画面での確認が必要です。
この結果を、専門家が無料で詳しく見ます
病院のセカンドオピニオンと同じです。今の制作会社との契約はそのままで、「誰が、何を直せばよいか」を、制作会社にそのまま渡せる形でお送りします。
無料でセカンドオピニオンを受けるこの診断で分かること
むずかしい言葉は使いません。スマホや家の戸締まりにたとえると、こういうことです。
- 今回ニュースになった弱点に、当てはまりそうかホームページの「土台」に見つかった弱点(PHP)の影響を受けそうかを確かめます。家で言えば、ニュースになった欠陥のある鍵を使っていないか、です。
- サイトの中身が、古いまま放っておかれていないかスマホのアプリを何年も更新していないと危ないのと同じで、サイトを作る仕組み(WordPressなど)や追加機能も、古いままだと狙われやすくなります。
- アドレス欄に「鍵マーク」が付いているか、期限は大丈夫か鍵マークは、患者さんが入力した内容を盗み見られないようにする目印です。付いていない、または期限が切れそうだと、ブラウザに「保護されていない通信」と表示されます。
- なりすましや乗っ取りへの備えが入っているか玄関の鍵とは別の「補助錠」のような設定です。無くてもすぐ壊れはしませんが、あると勝手に使われにくくなります。
- 長い間、誰も手を入れていない状態ではないかページの一番下の「©2019」のような年が古いままだと、中の仕組みの更新も止まっていることが多いです。
詳しいご説明は HPドクターのご案内 をご覧ください。